宮崎留美子の女装旅行と散歩

女装でお泊まりして温泉に浸かれば楽しいだろうなあ、女装で旅行や散策するというのも楽しいだろうなあ...そこで、私が泊まったところや散策したところを紹介しようと思います。参考にしていただければ幸いです。また、旅行以外のことも、折に触れて書いていきたいと思っています。

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 山頂からは、大和三山といわれる、畝傍山、耳成山、天の香具山が一望でき、蘇我父子も、ここから大和三山を眺めていたのだろうなあと思うと、なんだか悠久の思いにかられてしまうのでした。
『甘樫丘から大和三山を一望する』の画像

昭和の後半の時代、下着はどうつけるかというと、パンティをはいてブラジャーをつけます。パンティストッキングもはきます。そのうえにスリップを身にまとうのです。これが標準で、ブラジャーの上に直接にトップスを着ることはほとんどありませんでした。
『スリップを普通に着ていた時代』の画像

佃島の細い縦縞パンツのむっちりボディー。 興奮して何度もオ○ニーしちゃいました。  この写真だと思います。私はミニスカートのスタイルが好きなので、こんなパンツルックよりもミニスカートをはくことが多いのですが、私のパンツルックに萌える方もいるのですね。女装子冥利につきることだと思いました。
『私の縦縞のパンツに萌えてくださってありがとうございます』の画像

 けっこう長いこと、いろんな所へお出かけしてきた経験があります。そして、色々なスタイルで出かけています。今回は、私の色々な女装スタイルを紹介したいと思って、こんなコンセプトで編んでみました。  どのスタイルがお気に入りでしょうか。メールもしくはコメントいただければうれしいです。
『これまでお出かけした色々な女装スタイル(第1回)』の画像

 角館の紅葉は、まさにピークを迎えて、ピークを過ぎる期間に入っていたようで、実にみごとです。昔ながらの武家屋敷が残る通りは、その街割は江戸時代からほとんど変化していなくて、それに、古い街でのイメージを保つための景観のから、電線類は地下に埋められているみたいでした。黒い板塀に覆いかかるモミジの紅葉、じつに見事でした。
『角館、着物で紅葉狩りの旅』の画像

 昨年ですけど、****で貴女様をお見かけしております。その時は、声をかけられずに、お姿を見ながら、館内の片隅でオナニーしてました その日からずっと貴女様の大ファンで、夜な夜な貴女様の画像を見ながらオナニーしております。
『脚フェチ、ブーツフェチ・・・ファンメールから』の画像

ひたち海浜公園と比べると小さいし、見頃がすでにすぎていて、真っ赤な絨毯ではありませんでした。でも、褐色との色のグラデーションがあって、それはそれできれいでした。
『清水公園の花ファンタジアにコキアを見に行く』の画像

 外苑周辺を、JR千駄ヶ谷駅方面から散策してきました。オリンピックは延期になりましたが、2020年のオリンピックを控えて国立競技場が建設され、そのあたり一帯が変貌しました。
『新国立競技場を通って外苑散策』の画像

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